せっかく見にきてくれたホームページがガッカリさせるようなものでは本末転倒です。
企業間でどんどん差がつくホームページの質。
機会損失に気づかないまま、放置していていませんか。
本気で人材採用に取り組もうとするならば、ホームページの整備は欠かせません。ホームページがないというだけで求職者はストレスを感じ(あって当然だと思っているため)、また「どうしてないのだろう?」と疑問を抱いてしまいます。ここ数年で、採用ホームページもどんどん変わってきました。大手企業やITに強いベンチャー企業などの採用ホームページを見ていくと、まさに“最新のWeb技術の見本市”。手を替え品を替え、さまざまな表現手法で自社をアピールし、求職者の関心を高めています。
一方で、いまだに採用ホームページがない。コーポレートサイトすらない。あったとしても、明らかに何年も前につくったまま放置されているような企業のサイトもたくさんあります。インターネットが大きな影響力を持つ時代になって久しい今、「インターネットはわからないから…」と、目を背けている場合ではありません。知らないうちに機会を損失しているだけでなく、イメージを損なってしまっているという現実を“知らぬが仏”とやり過ごしていてよいのでしょうか。

限られた予算であっても、最低限のもてなしの姿勢は見せたいものです。
予算に限りのある中小企業でも、採用ホームページは十分に活用できます。ホームページの役割を限定しピンポイントの情報のみを流したり、更新性の高いWebの特性を生かした役割を与えて細かい情報を紹介し続けるなど、必要十分な情報を提供していけばよいのです。最新技術を使ったり、表現方法に凝ったりする必要はありません。「スゴイ!」なんて思わせなくてもいいのです。関心を持って訪問してくれている人を“もてなす気持ち”で伝えること。技術やシステムに目を奪われず丁寧にメッセージを届けること。目的を見失わず、求職者の役に立つホームページを作っていただきたいです。

価格の目安|採用ホームページ
| ベーシック版 | 50万円〜(取材・執筆・デザイン含む ※撮影別途) |
| MovableType版 | 150万円〜(取材・執筆・デザイン含む ※撮影別途) |
※上記の価格はあくまでも目安です。詳細なお見積は、打ち合わせ後に企画案とともに提出いたします。
打ち合わせは無料です。お気軽にお問い合わせください→














